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きみがぼくを教えてくれる

自分自身の記録です

消えることのない僕の緑よ

東京で見える唯一の星が、あなたのふるさとはあっちですよと教えてくれる。でも僕まだ帰りません!よく遊んだ裏の山、木々は静かに目を閉じていて、僕は裸で川で泳ぐことが出来た。時間は歴史を知りたがり、先へ先へと進んでゆく。僕は、散歩するように生きていきたい。そう思う。